親世界 右の世界
世界名
みちのたいりく
未知の大陸
創造主 夢創
属性 (なし)
タグ (なし)
時々霧の奥からモンスターが現れる為にに誰も踏み入れない未知の大陸。
「未知の大陸」の子世界
子世界は有りません。
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「未知の大陸」のキャラクター
砂草 硝
キリフキさま   (♀)   水、風
霧に包まれた未知の大陸の霧を作ったと言い伝えられた不思議な生き物。霊っぽいが生きている……らしい。口から霧を吐いて霧を絶やさないでいるのが勤め。生物名は「キリフキ」なのだが祀られているため「キリフキさま」と呼ばれる。食べ物は植物の葉だが違う所に住む生き物達が食べる食べ物を好む。霧に包まれた未知の大陸の入り口に食べ物を置いて「キリフキさま、ごはんですよ。」と言うと霧が濃くなりあたりが見えるようになると食べ物が無くなっている。耳にある模様は実は目でこの目で深い霧の中を見渡すことができる。
きりゅう 笹月
キリュウ   (×)  
種族名はホープドラゴン。名称は和名の「希竜」がそのまま定着したもの。
直接声では話せないが、代わりにテレパス能力での意思疎通が出来る。
生息場所はあくまでも推測によるものであり、実際の所はハッキリとは記されていない。
古代では望みや願いの象徴だとされていたらしく、名称の由来もそこから来ている。
今までで確認された例は極めて少なく、一時期ではただの空想の産物ではないかと言われていたほど。
また、その中で確認されたのは皆幼児期の姿で、成熟した彼らを見たものはまだ一人もいない。
そして、世界が現在の形態へ構築されてからは、一度もそれらしい出現報告さえ出ていないという。
黒風鈴 烏
シスシリト   (×)   霊、闇
突然子供の前に現れ、未知の大陸の中へと連れて行ってしまう幽霊。連れて行く理由等は不明で、雲で月が見えない十二月のいつかに子供をさらって行く。持っているカンテラには、今迄行方不明にしてきた子供達の魂がぎっしりとつまっているらしい。未知の大陸に住んでいるらしいが、誰もシスシリトの姿を見たことは無いらしい。
出雲ふぅこ
ジャンゴ   (♂)   闇、霊
霊感が強いリン達の味方。時計の世界の裏側に住んでいた。人の考えている事が分かる能力を持っている。今は岬のリーゴと一緒に聖大の友達の谷麻の店で働いている。素早い動きが特徴的で相手を惑わす事が出来る脚力がある。音楽を聴くことが好きでいつか楽器を吹きたいという願いを持っている。
せてぃか クマにいよう
セティカ   (♀)   草 聖
黄色い部分がいつも光っている。
普段は眠っているが、たまに寝ぼけて迷惑なことをしたりする。
自分より弱い者(セティカは蛍よりちょっと強いくらい)の意思を操ることができるが、
たくさん食べ物がない限り疲れて寝てしまう。
出雲ふぅこ
トトン   (×)  
体が鉄でできており、小さい相棒とコードで繋がっているロボット。テレビをモチーフされていて画像を映すことが可能。防水用ロボットなので水に浸かっても平気。だが体が重いので動きが鈍い。
せともの
フラム   (♀)  
大きな耳飾りが特徴、彼女には過去に何かがあったらしい。しっかりしていて行方が分からない兄を捜している。普段は都市でバイトをやっている。飛び道具の名手である。
ソラミミ
マロマシュ   (×)  
大きさは、5cm。夢は、大きくなること。マシュマロなので、熱いところでは溶けます。冷やすと元通りになります。冷やしすぎるとカチカチになります。
みらい
ミスティル   (♂)  
危機を感じると、雨雲を作れる。普段は霧にまぎれているため発見しにくい。体の大きさを自由に変えることができるらしい。
ステッラドラカ
ラ・ヴェリテ   (×)  
大きな目は人の心を見抜いたり、催眠術を掛ける事が出来る。2つに分かれた尻尾の先にある物で、前に居る人が嘘を付いてるかどうかが解る。三角の方が光ると、その人が嘘を付いてると言う事。
りーちぇ ななつき
リーチェ   (♀)  
超プラス思考の地図屋さん。俗に言う学者肌で、地図を書く傍らで培った考古学の知識もかなりのもの。
注文された地図は締め切りまでに仕上げないと気が済まないらしく、締め切り間際はいつも大忙し。
本人曰く、『おまたせしません』がモットーなんだとか。
最近は未知の大陸の地図を書こうとしているが、霧やモンスターなどに阻まれいっこうにペンが進む気配はなく、完成はほど遠いようだ。
しかし、持ち前のプラス思考で今日もめげずに地図を書き続けている。

「絶対に未知の大陸の地図を書き上げてみせるんだから!」
アメジスト
ルドラ   (♀)  
エキドナイア族(混血、ドラギニア族)。他のキャラと滅多に出会わない。隠れているらしい。本来、エキドナイア族は戦いをこのまず、温厚だが、同じ種族の人とも会わない。子離れも早い種族である。何世紀も前に大陸をおびやかしたドラゴン(ドラギニア)の玄孫にあたるため、純潔ではない。彼女は普段は手前にある姿になっているが、身の危険を感じると、奥の姿になって、近くを焼き払う。見境無し。
彩樹
ロウト   (♂)  
元九尾のキツネで偉大な力を持っている。とっても強く、自分を侮辱した奴は最後まで覚えていて、あとでおもいっきり呪うとっても怖い敵。なぜ九尾のキツネが普通の一本の普通のキツネになってしまったかというと、仲間に裏切られ、ロウトが怒って戦ったとき、大きなダメージを受け、体が急変し、普通の尻尾が一本になってしまったのです。だから、その九尾のキツネのまま戦えば呪ってしまうどころか、一撃で倒してしまうほどの力なのです。本来の力を抑えている、頑張りもので、負けず嫌いなロウトなのです。
彩樹
ロウト   (♂)  
元祖の姿。ある人との戦いで弱り、九尾の狐からただの妖気のない狐になってしまったロウト。元の姿のロウトは今のロウトとぜんぜん違い、妖気もあり、いまのロウトの倍強い。
幻遊童子
ロスト   (×)   妖、闇
頭胴長 10から500cm

尾長 10から700cm

体重 20g?450kg

詳細:最初のころは小型肉食獣の姿をした小さな存在だが、成長すると犬や狼などの中型肉食獣の姿になり、さらに成長するとライオンや虎・熊などの大型肉食獣の姿になり、最終的には大きなドラゴンの姿になる。ある一定の大きさを超えると人を襲うようになるうえ、増えすぎると夜が明けなくなってしまうので増え過ぎないように成長したロストを討伐しないといけないため、討伐を専門とした職業がある。倒すと黒い煙になって消えてしまう。煙はビンなどに入れて集める事ができ、使うと一定範囲を一時的に夜にする事ができる。強い魔力を持った術者や竜が使い魔として使うことができ、とても高い戦闘能力を持っているため戦力として使う事ができる。
らいら 出雲ふぅこ
雷羅   (♀)  
カチューシャの親友。とても緊張しがちなお化けで主に雷の魔法を使う。頭にかぶっている物は敵を脅かすためと、背が小さいので背を高く見せるためにかぶっている。カチューシャ同様夜にしか出てこない。
キャラクターを追加

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